【内容】 Vol.1:「21世紀の日本社会と在日韓国・朝鮮人
    −多民族社会と『在日』の役割−」

Vol2.:「21世紀の日本と外国籍市民」

Vol.3:「部落解放運動と多民族共生」

Vol.4:「イスラームとの共存のために」

Vol.5:「在日外国人の声 T」

Vol.6:「在日外国人の声 U」

Vol.7:「教科書問題で考えたこと」

Vol.8:「増え続ける在日外国人の現状と課題」

Vol.9:「私たちの就職・私たちの職場」

Vol.10:「多民族共生社会への提言」

Vol.11:「多民族・多文化共生社会にむけて」

Vol.12:「アメリカの多民族社会」

Vol.13:「在日韓国・朝鮮人に対する社会保障制度
     −無年金問題について−」

Vol.14「多文化共生とは」
合本(1) Vol.1〜Vol.14 ご購入は→

Multi-Ethnic' Human Rights’ Education Center for Pro-existence

NPO法人 多民族共生人権教育センター

合本(2) Vol.15〜Vol.26 ご購入は→
【内容】 Vol.15:「多民族共生への道」

Vol.16:「多民族共生社会と企業の役割」

Vol.17:「戦後補償裁判と韓国人
     なぜ韓国人が戦犯になったのか〜個人の責任〜」

Vol.18:「これからの地域社会における行政参加のあり方」

Vol.19:「『洪水報道』からは見えてこないこと」

Vol.20:「朴 実(パク・シル)さんインタビュー」

Vol.21:「移住労働者の現状と課題」

Vol.22:「在日韓国人高齢者無年金問題を考える
     〜当事者(在日韓国・朝鮮人制度的無年金高齢者)
     の思いを聞く〜」

Vol.23:「これからの在日外国人施策について考える
   〜大阪府における在日外国人施策に対する指針から」

Vol.24:「留学生が愛した国・日本
     〜スリランカ留学生の日本の体験記〜」

Vol.25:「就職活動に向けて」

Vol.26:「多民族共生を目指して
     〜川崎市ふれあい館のとりくみ」
合本(3) Vol.27〜Vol.39 ご購入は→
【内容】 Vol.27:「コリア系市民運動の創出
     〜日系アメリカ人運動から学ぶもの〜」

Vol.28:「多文化共生社会への道のり」

Vol.29:「ビデオ『いまじん 〜多民族・多文化
     共生への道〜が完成しました」

Vol.30:「ジャパニーズオンリー〜小樽温泉入浴拒否問題と        日本社会の人種・民族差別〜」

Vol.31:「滋賀コリアン生活サポートセンター試み」

Vol.32:「第17回大野遊祭」

Vol.33:「就職活動を通じて」

Vol.34:「ぱだ2号館『いくの にし うりちぷ(我が家)
     設立記念会」

Vol.35:「多民族共生できる企業めざして」

Vol.36・37合併号「二つの判決に思う」

Vol.38:「無国籍者として生きるとは」

Vol.39:「民族名で生きるとは」
合本(4) Vol.40〜Vol.50 ご購入は→
【内容】 Vol.40:「外国人バッシングの現状と今後の対策のあり方」

Vol.41:「偏見は自分自身をおとしめるもの」

Vol.42:「地域福祉が強調されているいま、
      在日コリアン高齢者の地域生活を考える」

Vol.43:「変遷する在日の過去と現在と未来
     〜民族差別撤廃闘争の地平から見えてきたもの」

Vol.44:「人権時代を創造するために」

Vol.45:「多民族共生次代を担う若者たち」

Vol.46:「日本の植民地時代を振り返る」

Vol.47:「消えていく異文化の子どもたち」

Vol.48・49合併号「身近な事例から
           在日韓国人問題を考える」

Vol.50:「在日韓国・朝鮮人を理解するために」
合本(5) Vol.51〜Vol.62 ご購入は→
【内容】 Vol.51:「ハルモニたちの思い−在日コリアン高齢者達の
     過去・現在・未来−」」

Vol.52:「中国残留邦人たちの戦後60年」

Vol.53:「多文化な子どもたちと私たちをつなぐ連続セミナー」

Vol.54:「『東アジア共同体』の前に必要な
     日本人の自己変革」

Vol.55・56合併号「近江渡来人倶楽部の活動
           目指しているもの」

Vol.57:「脱北帰国者支援運動と私」

Vol.58:「『タチソ』に学ぶ」

Vol.59:「FTA交渉で再燃する外国人労働者受入論と
     外国籍住民施策の現状〜どうすればアジア人との
     共生は可能か〜」

Vol.60:「死んだら終わり、だから生きるんだ
     〜多文化共生へのかけはし」.
多民族共生 合本
価格 各本\1000-